さとおかです(゜▽゜)/
先日本屋さんで、興味深い一冊を見つけました!
「発達障害に気づかない大人たち」星野仁彦著
普通に生活している中で、自分に障害なんてないってほとんどの大人が思っているのではないでしょうか
でも、障害がない人なんていないと言う話も聞いた事があります
ピカソもベートーベンもアインシュタインも皆
発達障害をもっていたそうです
私の高学歴の友人でさえ、
「私、こうゆうところADHDだ」
と思う事があるそうです。
自分の足りない部分や、ダメなところは周りの誰かが常にフォローしてくれるから
今の自分が幸せに過ごせているんだろうな
何かが出来ない人がいても、大きな心で見守り理解する気持ちを持っていかなくちゃいけないんだなぁ〜と思いました(^^)
いままでの考え方の角度がちょっと変わった気がする本でした(^_^)
